大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

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危機的状況の中で生きる方法
JUGEMテーマ:日記・一般

これからは物理的な破壊の災害が多発する。
地震、地震による津波、火山爆発、強力な低気圧による風水害等々による物理的な現象からは逃れることは出来ない。
もし貴方がこれらの災害が発生した場所に住んでいたとしたら、それはそれで諦めなければならない。
しかし、人類にはもう一つの危機がある。
この危機の方が恐ろしいのだ。
それは新型ウィルスにより、我々の身体の免疫機能が致命的な打撃を受けるということだ。
多分致死率は50%越え、感染してから数日、又は数時間で死に至るものも出現することになる。
では如何すれば良いのか。
それは個人個人で自身の免疫を高める生活をするしかない。
サプリメントや予防注射などまったく効かないのだ。
次回より、誰でも出来るその方法を伝授したいと思っている。

                           平野大統領


| 提言 | 10:42 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
聖地を創ろう・・・
世間は色々と喧しいが、やっぱりマイペースが大切だと思う。
自分の人生の目標を他人と比較するから、おかしなことになる。
自分のリズムで生きることが如何に大切か、この事がなかなか解らない。
では具体的にどうするのか。
自分の住んでいる場所を中心にして、半径10メートルの範囲に自分の聖地を創ることだ。
自分の人生哲学にあった、宇宙と調和した聖地を創ることが一つの目標となる。
この聖地の創り方を、60歳までに学ぶのだ。
そうして、還暦を越したときにそのノウハウで人に貢献する。
社会に恩返しをする。
そういう意味で、自分の創る聖地が、卒業論文のようなものだ。
私もその卒論を提出する時期が来ているところだ。

                       平野大統領
| 提言 | 18:26 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
日本の国際貢献策
太平洋戦争敗戦後、日本はGHQの占領政策下で、復興の第一歩をスタートさせました。
色々な状況下の政治判断による政策が実施されたのです。
特質すべきは、平和憲法による非武装の国家を作る選択をしたことです。
このことは、今もって論議が沸騰しているわけですが、とにかく専守防衛の自衛隊が国防を担当して現在に至っています。

さて、盾をアメリカに担当してもらった日本の復興は目覚しいものでした。
さまに東洋の奇跡を起こしたのです。
1945年8月に終戦になり、15年後の1960年には全ての分野で戦前のレベルを超えてしまったのです。
さらにそれ以降、全国民の努力により、技術立国による経済大国の仲間入りを成し遂げたのです。

東京オリンピックの開催はその象徴でした。記録時計の「セイコー」の横文字は今でも記憶があります。
とにかく、新幹線が開通し、高速道路を作り、カラー放送が始まりと世界に向けて日本の技術力を誇ったものです。その後は、ご案内のとおりなのですが、とにかく、日本は世界一の国になったのです。
しかし、政策は特に外交・経済はアメリカの政策の下に制約されてきたのです。
いまだに、日本独自の政策は打ち出せないで今に至っています。

だけれども、国際貢献においては、アメリカの影響下でも独自性を発揮できそうです。
私の提案は以下のようなものです。
5万トンクラスの平和維持病院船を造って、世界に配置するのです。
その船には、病院の機能、食料供給機能、災害復旧機能等の装備をし、常時一万人が働いている設備をします。

そのような船を10隻くらいつくり、世界の紛争地や災害発生地に配置します。
そこでは、敵味方関係なく、人間愛に基づいた活動を行うのです。
スタッフは、日本の若者のを中心に編成します。
日本には、徴兵制はありませんが、このような国際貢献は義務化するのです。
お医者さんの卵達の修練の場としても使えます。

お金はかかるかも知れませんが、平和憲法下で出来る実利の上がる一策だとは思いませんか。色々な問題は生じるでしょうが、非武装で実施するのです。
この日本船を襲おうものなら、世界中から非難されるくらいの活動になるよう継続するのです。丸腰で、人命救助で貢献するのです。
まぁこのようなことを考えています。

                          平野大統領







| 提言 | 10:20 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
波動とは、ものの性質のこと
 最近、「波動」という言葉も一般的になってきた。十年前とは隔世の感がする。でもなかなか理解しずらいようだ。要約すると、波動とはそのものの持つ性質、性格、働き、機能といってもよい。それが強いか弱いかを計測するのが波動測定器だ。だから、その波動の強弱で、一喜一憂することになる。

 まぁそれはそれで良いのだが、波動をどのように生活に活かすかを考えた方がよい。波動は「気」というエネルギーで宇宙全体に伝道する。速度は光の速度を越す。瞬時といってもよい。波動を記憶できるのが水だ。出回っているいろいろな波動水というのは、それぞれの役目の情報を記憶した水のことなのだ。水によって我々はいろいろな情報を受け取ると同時に、いろいろな波動を発信している。

 水や食物や鉱物などから気というエネルギーを通して、世界全体が宇宙が生きているというか、活かされていることになる。太陽も、地球も、生物も、鉱物も命を育んでいるのだ。気がきれるときに物質体が死ぬことになるが、生命は気に記憶され限りなく存在する。

 さて、現実の話に戻そう。我々は、地、水、火、風、空のエネルギーで活かされていると先人たちは知識を得ていた。科学的知識を得た現代人が理解するには、現代的な解釈が必要であろう。まず明日は、電気の波動から解説することにしたい。

                               平野大統領


 

 
| 提言 | 11:12 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
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