大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

まさに問答無用!の「問答無用椅子」

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宇宙の法則の落とし穴・・・

想いを言葉に出すと実現する。
思考が現実化する。
思った通りになる。
自分の想いを言葉に出すとそれがやってくる。

いろいろな表現があるが、これがこの世の法則だ。
この世はあの世の中にあるので、あの世の法則でもある。
宇宙は実に正直だ。
愚直に上記の法則を守ってくれる。

さて、これからが大切なところだ。
例えば、100点取れたらいいなぁ〜と思っている人は、永遠に100点取れない。
素敵な恋人ができたらいいなぁ〜と思っている人。
幸せになりたい人、裕福になりたい人、有名になりたい人、これらの願望は残念ながら実現しないのだ。
宇宙は「今」に反応する。
我々が考えているような「過去」や「未来」は存在しないのだ。
「今」が永遠に続くと思えばよい。
さて、願望は未来のことで、未来は無い。
願望の「今」は、実現出来ないと言っていると同じなのだ。
よって、出来ないことが実現してしまうのだ。
如何すればいいのか。
願望、欲望は捨てるのだ。
手放すのだ。
そして、今を生きるのだ。
簡単じゃ〜、だが落とし穴なのだ。


                             平野大統領







 
| 意識について | 19:25 | comments(1) | - | ↑PAGE TOP
心が安心・安定する七つのことば・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


渡部晋三氏が三ヶ月かけて、アレー判定にかけて、数波コンヒューターに登録されている百万語の中から、七つの言葉を選んだ。
アレー判定は、渡部氏が独自に開発した、波動測定方法だ。
判定のテーマは、「心が安心・安定」で選び出した。
百万語の中から選ぶので、いちいち言葉など見る時間は無い。
結果は、次の七つの言葉になったのだ。

一、「笑顔であいさつ」これ基本(3回)
二、楽しいが一番
三、自分に優しくなる
四、何でもかんでもぜ〜ぶ御願いします
五、すごい(3回)
六、幸せはすべて自分が持っています
七、すべて大丈夫

これを元気よく唱えるだけで、心が安心・安定する。
心が穏やかになると、平和な世界が創造できる事になる。
心が不安定になると、ストレスが増大し、精神的に追い詰められ、病気なにって行く。
宝物は足元に転がっている。
唱えて健康に暮らしましょう。


                                        平野大統領
 
| 意識について | 10:11 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
最も簡単な波動調整・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 

それは、自分の感情のクリーニングなのだ。
感情というエネルギーの変換システムは、触媒のようなものだ。
自分に影響する種々な情報や体験を感受するときに、感情と言う変換体で自分の内部に受け入れする。
そうして、自分の思考や観念に蓄積される。
自分の思考や観念を外へ出すときにも、感情と言うエネルギー帯を通して外へ発するわけだ。
こうして、日々の生活をするのだけれど、すべての体験や情報は内部に蓄積されていく。
外部からの入力と内部からの出力は、すべてこの感情帯を通る。
この感情の反応が、個人の人生となるのだ。
よって、感情の質が大切となる。
この質は感情の下部にある、膨大なる蓄積した経験に影響される。

我々は生まれたときは、純白の感情を持っている。
これが「名の前」の状態だ。
生まれて一週間くらいで名前を与えられ、その後その名前で話しかけ続けられる。
そうすると、名前がついた後はその名前が存在する環境の情報が自分の中に入ってくる。
自己が確立されていく事になる。
よって、我々の人生は「名の後」の体験の積み重ねとなる。
その積み重ねの集積が、次の自分の人生を創るのだ。
それらの体験の積み重ねは、自分の性格を決めてしまう。
我々は記憶の虜になってしまうのだ。

さて、我欲を追求すると宇宙との調和度がなくなり、波動値は低くなる。
我を捨てていくと調和度が上がり、波動は高くなる。
仏教語に「断捨離」というのがあるそうだ。
己が簡素に生きることを決め、不要なもは、無駄なものは捨てていく事らしい。
所有欲を制御する訓練のようなものだ。
もちろん波動は高くなる。
その波動は自分の周囲から広がっていく。
そうすると、我々の意識の持ちようは波動の調整器として働くのだ。
お宝は足元に転がっていると言う事だ。


                                     平野大統領


| 意識について | 11:03 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
まだまだ続く、人類の災難・・・でももう直ぐ終了か・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


宇宙の法則は唯一つ、「自分の意思を言葉に出すと実現する」という事だ。
という事は、自分の周りに起こっていることは、自分が起こしている事になる。
否定的な現象が有るとすれば、それはとりもなおさず自分の意思が否定的だったという事になる。
反対に肯定的な現象が多い人は、それは自分の意思が肯定的という事になる。
唯これだけなのだ。
我々はここ約6000年争いの連続だった。
人を支配したいという意識が強く継続してきたわけだ。
その間、宇宙は釈迦やモーゼやキリストという媒体を通して、宇宙は慈悲や愛で運営できるという事を、諭してきたのである。
ところが、人類の目覚めは鈍く、キリストは処刑されてしまったほどなのだ。
しかし、ようやく近年になって人類の意識が変革しつつある。
争いから調和への方へ変化しつつあるという事だ。
でも、まだたまだ争いは続く。
結果紛争による犠牲者もまだまだ出るだろう。
貧困に苦しむ人々も、飢餓で死んでいく人もまだまだ出るだろう。
世界で使っている軍事費の数パーセントですべての貧困や飢餓が救われるというのに。
愚かなり人類、それを指導している高次の存在たちのサポートの、なんと忍耐強いことか。
感謝しかない。
しかし、調和の世界もうすぐそこまで来ている。
人類意識の上昇も近い。
灯りは少しだが見えているしだんだん強くなっている。
前向きに生きよう。


                                     平野大統領
 
| 意識について | 09:31 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
河崎式癒し分析? 確定していない過去と未来・・・
JUGEMテーマ:日記・一般


起こったことも、未来も過去も実は確定していない。
起こった事実やこれから起こることもは、中立な状態で存在しているだけなのだ。
それを評価決定するする「媒体」がいる。
世界、大げさに言えば宇宙の創造者と言っても良い。
その一役を担うのが、地球に住む人間と言う生き物だ。
宇宙の知的生命体もその一翼を担っている。
さて、起こった事「過去」と、これから起こる事「未来」の確定は、人間と言う一人一人の「感情」が決めている。
感情を動かしているその下の意識が決めている。
よく過去は確定していて、未来は確定していないと言われるが、実は過去も未来も確定していない。
それは、それらを決める個々の感情が常に揺れているからだ。
過去の歴史においても、新たな発見や解釈により、常に変化している。
未来も然り。
我々の感情は、毎瞬毎瞬揺れ動いている。
ほとんどが損得勘定によるが。
自我意識と無我意識との間で常に変化をしている。
よって、不確定な歴史を創っているだけなのだ。
今の世の混迷の原因は、この揺れ動く意識にある。
これを決めてしまうのが、河崎式癒しの真髄なのだ。
意識を固定すると、その世界が瞬時にやってくる。
見る間に元気になる。
意識を固定できない人、まだ迷う余裕のある人は現状が続くのだ。
この意識の固定の仕方が中々掴めない。
追い詰められないと掴めないのだ。
面白き現象なのだ。


                                 平野大統龍
| 意識について | 09:06 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
感情の浄化方法・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

三昧に入る。
お遍路をする。
一心不乱の祈り。
座禅を組む。
ニコニコ暮らす。
ヨーガをやる。
ホ・オポノポノの実践。
他にもいろいろ在る。
どの方法も目的は一つ、感情のクリーニングという事だ。
感情に関連した「意識」、「記憶」のクリーニングでもあるわけだ。
このクリーニングが進行していくと、自分の周りが変わり始める。
調和に向けて変わり始めるのだ。
個人個人が、変わり始めると、その数が増えると、集合意識が働く。
そうすると、世界が変わるのだ。

                       平野大統領
 
| 意識について | 10:08 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
厄介なる記憶・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

本当に記憶とは、厄介なものだ。
自我が記憶なのだと分かっていても、なかなかは認識が出来ないでいる。
今がん治療のために長期滞在の人がいる。
スピリチャルな知識もあり、見えないことへの造形も深いのだが、どうしても記憶の力が強い。
なかなかこの記憶を、誰がしているのか認識が難しいのだ。
我々に降りかかる難儀は、100%自分である記憶が作っている。
記憶が複雑になればなるほど、複雑な事がおこるのだ。
情報が記憶を通して意識に入り、意識が感情を通して具現化する。
思っていることが実現する。
イメージが実現する。
思考が現実化する。
色々な表現があるが、鍵は記憶にある。
記憶の質が我々を苦しめているわけだ。


                              平野大統領
 
| 意識について | 12:27 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
やっかいなる記憶・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

記憶とはなんだろうか。
辞書では、過去に経験した事実を頭に入れて忘れないこととある。
この体験は感情を通して、我々の記憶回路に入る事になる。
この感情というのが厄介なのだ。
感情とは、心の中におこる喜怒哀楽の感じを言う。
これらがどのようなメカニズムで働いているかは、専門家に任せよう。
ただ解っている事は、自分の思考を感情を通して発すると、現実化すると言うことだ。
これが厄介なのだ。
自分の思考の中身は、過去の体験の集合体なのだ。
体験は、自分の活動で得たものもあるし、映像や教育により知った物もある。
よって、我々の記憶集積は、その人の人生を決めているといってよい。
集積記憶の集合体から、発せられる事で現実を創造している事になる。
例えば我々の記憶には、「癌」 の情報はかなりの量が入っている。
不治の病とか、転移するとか、死ぬとか、がん治療は辛いとか、色々入っている。
しかして、感情を通して現実化する。
ある意味で、記憶は「自我」そのものなのだ。
自我意識が記憶といってよい。
自分で生きているわけだ。
記憶で病気や不幸を創りながら、生きているのだ。
どうすればいいのか。
記憶を消す事だ。
これはなかなか難しい。
それが出来なければ、記憶のクリーニングをする事だ。
感情のクリーニングでも良い。
そうすると、身体が生きていて、そこに自我が乗っかってる事が分かる。
身体が生きていると言ってみよう。
病気は、去っていくのだ。


                                  平野大統領

| 意識について | 11:38 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
記憶が不幸を創る・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

記憶ほど厄介なものはないという事だ。
記憶は感情を通して潜在意識に貯蔵されます。
膨大な記憶は潜在意識の質を決めてしまいます。
潜在意識の下にある超意識を覆うのでますます厄介な事になります。
この膨大なる潜在意識の中から、思考が生まれそれが感情を通して、現実化するわけです。
よって我々は、膨大な記憶の虜になっているわけなのです。
特に、命が有限だと刷り込まれている記憶は、生存の障害になるもの全てに多くの意識を使います。
それらの事を恐怖とか恐れとして意識しているのです。
生存存続条件には三つあります。
一つは、円満なる人間関係の構築。
二つ目は、持続する経済状況の確立。
最後は、健康の維持。
逆に言うと我々の恐れは、人間関係、お金、病気という事になります。
これが骨の髄まで浸透しているのです。
よって、記憶、記憶の中の恐れが、我々の不幸を創る事となるのです。
この事が十分に認識できている人が、ホ・オポノポノが使えるのです。
記憶のクリーニングをする事をお勧めします。

                                 平野大統領
| 意識について | 15:28 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
記憶が災いの元・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

記憶ほど扱いが面倒なものは無い。
記憶は、生まれてきて歳の数だけ、体験の分厚い集積がある。
一日A4一ページ分の体験の情報があるとすると、50歳の人は18250ページの量の記憶の集積がある。
もう一つ厄介な事に、記憶はネガティブなほど強力なエネルギーとなる。
だから現代の生活をしていると、強力なネガティブな意識が集積されているといっても過言でない。
ほとんどの人が、この記憶の奴隷となっている。
奴隷となっている事に気づかないでいるわけだ。
たとえば、体調異変が起こったとき、過去の記憶が直ぐに顔を出す。
自分の体験だけでなく、人の体験とか、医学書の知識とか色々思い浮かぶ訳だ。
思い浮かぶ意識が、感情に反応する。
如かして我々は自分の身体に病気を創って行くのだ。
記憶が病気を創り、災難を呼び寄せているのだ。
この事に気づかないでいる人が多いのだ。

どうすればよいか。
記憶を消すしかない。
記憶のクリーニングをするわけだ。
記憶のマイナスエネルギーをプラスに再構築する。
瞑想、メンタルトレーニング、自己啓発、催眠療法、色々方法があるのだ。
ホオポノポノもその方法の一つだ。
念仏を唱えるのも良い。
三昧行に入るのも良い。
とにかく、記憶のクリーニングをするしかないのだ。

                                  平野大統領
 
| 意識について | 10:21 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
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