大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

まさに問答無用!の「問答無用椅子」

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貴方のオーラの絵で表現できます。・・・


オーラ写真は、ソフトが今のPCに会わず、数年前から撮影が出来なくなりました。
しかし、感性で貴方のオーラを書くことが出る女性が現れました。
彼女はその人の前にたつと、手が自動的に動き、五分くらいで絵を完成させます。
そうして、その絵を解説してくれます。
貴方の内面にある自分の状況を説明してくれます。
解説の言葉は、オーラを書く彼女には解らないのですが、ご本人にはよく解ると言うのです。
占いの部類に入るかもしれません。
料金は、一枚に付き1000円です。
予約が必要です。
問い合わせはユースのほうへしてください。
驚きの自分に合えます。

                       平野大統領
 
| からだとこころのこと | 11:30 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
細胞は言葉を理解している・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

実験をしてみてほしい。
先ず、足の親指の先をそろえて直立不動の姿勢をとる。
験者は被験者の右手をおわん状にしてもらい、グーにした左手で強く上から押す。
この時に「みぎ」「ひだり」と被験者に言ってもらってか押す。
右のときは体が安定し動かないが、左のときは体は不安定になり動く。
何回やってもそうなる。
右は上から下への力が働く。
左は下から上への力が働く。
よって、右は安定し、左は不安定となる。
O−リングテストにも似ているかもしれないが、体は言葉に反応する。
細胞レベルで言葉が解っている様だ。

さて、常に美しい言葉を使っている人は、細胞レベルで美しくなる。
汚い言葉を使っている人は、細胞レベルでそうなるのだ。
九月に数波研究所で心が安心・安定する言葉を七つ発見した。
これは数波コンピューターに登録されている百万語の中から、数波判定で三ヶ月もかけて選び出したものだ。
関係各位の努力に敬意を表したい。
それが以下の言葉だ。

1.「笑顔であいさつ」 これ基本(3回)
2.楽しいが一番
3.自分に優しくなる。
4.何でもかんでもぜ〜んぶお願いします
5.すごい(3回)
6.幸せはすべて自分が持っています
7.すべて大丈夫

これを毎日唱和するのだ。
唱和するたびに心が安定し、平和が訪れる。
お試しあれ。


                                  平野大統領



| からだとこころのこと | 10:06 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
記憶が病気を創っている・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

物知りほど病気になる、博学ほど不幸になる。
これが人間界の秘密なのだ。
科学が発展すればするほど、人間界にはいろいろな不幸がやってくる。
医学が発達すればするほど、種々雑多な病気が発生する。
これが本当という事だ。
インターネットが世界を席巻している。
この「くもの巣」に捕らわれた人は、これまた次々と変革が襲ってくる。
中毒にならない程度、程々が良い。

アンチエージングと言うだけで、老化が促進する。
アンチメタボと言うだけで、太るのだ。
癌保険に加入すると、癌になる事を宣言した事になる。
化粧品に頼ると、皮膚は不健康になる。
CMが氾濫すれするほど、商品が売れるという事だ。
CMのほとんどは、願望というか、不安を煽るのだ。
そうすると、記憶という意識から思考が生まれ、感情が物質化させる。
よって、知れば知るほど、色々な災難が降って来る。
降って来るのではなく、自分が創り出している事なのだ。

この法則から逃れたい方法は唯一つ、感情のクリーニングしかない。
記憶を消すというか、記憶のクリーニングしかないのだ。
さあ、やってみようではありませんか。


                                  平野大統領
| からだとこころのこと | 11:04 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
レシチンの威力
JUGEMテーマ:日記・一般

レシチンは、大豆や卵に多く含まれている成分です。
古来より、豆類を摂ると頭が良くなるといわれてきました。
人類はこの豆類の中にある、レシチンを抽出して、高脂血症や高血圧の治療薬として販売してきたのです。
しかし、化学物質ではないので即効性に劣り、現代人には敬遠されてきました。
そこで、原料が大豆や卵だから、おなじものを健康食品として売り出したところ、大ヒットしたわけです。
レシチンは、体内で吸収が速く、血液の浄化や細胞を活性化する等、代謝機能を高め体質の改善に大きく貢献することがわかってきました。
近年の食品としてのレシチンの商品は、多種多様で顆粒、カプセルタイプ、ゼリー状、液状、ぐみ、粉末、ドリンクと色々在ります。
ところが、脳には血液脳関門と言う防御機構があり、脳に害を与えるものは簡単に入り込めない仕組みがあります。
この関門を通過できるのは、低分子で、しかも脂溶性で電荷の無いものに限られています。
この条件を満たすものは、公害物質のPCBやダイオキシン、アルコールやニコチン、カフェイン、覚せい剤等です。
残念なことに、レシチンは低分子の物が少ないのです。
だから、中々脳には到達しませんでした。
レシチンは賢脳エキスと言われており、生命の基礎物質ですから、健康的な生活をおくる上で、これが素早く脳細胞や体内に吸収されることは非常に大切なことなのです。
これを低分子化したのが、K・レシチンなのです。
これを含むサプリメントを摂っていると、脳が活性化し、記憶力が高まり、判断力が高まり、学校の成績が上がったり、認知症がよくなったりします。
すばらしいサプリメントです。

                          平野大統領



| からだとこころのこと | 12:38 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
あとは実践あるのみ・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

これまで色々宇宙の仕組みについて書いてきたが、要は実践あるのみなのだ。
貴方がトライするか、無視するかなのだ。
あとは何もない。
よって、言葉で表現できることは今後少なくなっていく。

                          平野大統領
| からだとこころのこと | 10:03 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
感じる能力
JUGEMテーマ:日記・一般

我々は外界を感じる能力としての五感という感覚器官を持っている。
さらに、見る、聴く、臭う、味わう、触れるの五感のほかに、感じるという不思議な能力を持っている。
なんとなく感じてしまうという能力は、多分人に与えられた特殊な能力といったところか。
我々の脳は、受信機であり、発信機の役割を果たしている。
どことアクセスするのかというと、上空数百キロにある電磁場帯と交信しているという。
実は、記憶は我々の体内にはない。
上空の地球電磁場帯にあるということだ。
これをアカシックレコードと言っているということだ。
個人個人は、その人が持つ遺伝子の組み合わせの結果の、特別な周波数を持つという。
その周波数で、個別的な差を維持している。
個性は特別な周波数ということになる。
だから、地球上には現在六十数億人分の周波数があるということだ。
この周波数帯にも多少のグループがあるという。
共通意識を持っている集団がこれにあたるという。
よって、我々の意識や記憶は地球磁場によりコントロールされている。
この磁場が変調すると、意識も連動する。
我々は地球と一心同体の存在なのだ。
その我々の意識が、今地球の磁場を変調させようとしているのだ。
環境破壊は、これが現れてきたとも言えるのだ。

                           平野大統領


| からだとこころのこと | 11:30 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
河崎さんの話を聞いて ・ ・ ・
河崎さんの話を聞いていると、人生は簡単だ。

要は、心が決めた通りとなっている。
病気と決めると病気に、
肩こりと決めると肩こりに、
貧乏と決めると貧乏になる。

我々は自分で決めて、自分でその現象を味わっているのだ。
決め方を換えると、転機が訪れる。
健康に決め、肩こりが無しと決め、
貧乏は卒業だと決めてみよ。
真剣に願うのだ。

そうすると、たちどころに新たに決めた方向にあなたの人生が
動き出す。
簡単に動き出す。
素直に、誠実に、率直に、本心から願うのだ。
これが全てだ。
誰でもできる、誰にでも与えられている、宇宙の力なのだ。

                         平野大統領
| からだとこころのこと | 20:59 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
感覚を拡げる基本意識つづき
 我々の日常の生活は、全て寄りかかって生きているのだ。寄りかからされているといったほうが適切かもしれない。知らぬ間に寄りかかることに抵抗しないように、教育されているのだ。

 
 先ず、法律により国が形成されており、国家による国民の保護のもとに、寄りかからされている。正しい社会生活の維持の為に、社会のルールや常識に従うよう教えられ、そのほうが社会人としての評価が高くなるシステムになっている。生活維持のために、勤勉に働き、それなりに休み遊び楽しむように躾けられている。罪を犯すと罰せられ、被害にあった人は、刑事民事の法律で、護られている。基本的人権も日本国憲法で保障されている。何も抵抗せず、まじめに生きていれば、誠実な国民として平穏な人生を送ることができると、教えられている。


 これらの保護が保障が崩れた時、人々は権利と自由を振り回し、攻撃的になる。大声を張り上げ、虚勢を張り、威張り、自己を主張し、自分の利益を追求することに全力を尽くすのだ。人々が意識を拡げることのできない、感覚を拡張できない、縮む最大の原因は、ここにある。我々は、ほとんどの場合、身の安全を人生の最優先課題においている。エゴは生き残ることに重きをおいていて、誰もがそのことに必死になり、人々の心持や行動のほぼ全てを支配している。これがあなたの意識の拡張を妨げている、力を削いでいるのだ。


 人が寄りかかりに気づき、寄りかかりを止める時、人生の目標、ビジョンが明確になり、自然に行動できるようになる。次に未来に期待しなくなり、今を生きるようになる。いつかとか、そのうちとかの、願望を抱かなくなる。そうして、他人に何も要求しないですむようになる。感情的にも現実的にも人から何も吸い取る必要が無くなる。これが感覚の拡張の基本的意識の状態となる。本当の自立となる。本当の自由となる。


 このことに気づいた人は、淡々と実行すればよい。人に余分なことも言わず、静に、ひそやかに、変人とならずに、批判もせずに生きればいいのだ。静かなる人は、サイレントパワーに目覚めた人なのだ。本当に人を惹き付ける魅力ある人になっているのだ。今日はこの辺で

                              平野大統領
| からだとこころのこと | 10:11 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
感覚を拡げる基本意識
 基本的意識は「寄りかからないこと」だ。未来に寄りかからない、過去に寄りかからない、寄りかかって好いのは「今」だけなのだ。寄りかからないとは、頼らないこと、あてにしないこと、期待しないこと、利用しないこと、自分を理で律することだ。本日は、多忙なので続きは明日に・・・


 今日はこの辺で

                       平野大統領
| からだとこころのこと | 13:08 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
五感の話その4
 五感を拡げてゆくと、膨大な量の情報が周囲からはいってくる。いわゆる物事がスローモーションのように見えたり、透ける様に見えたり、植物を取り囲むオーラが見えたり、相手の言わんとすることが分かったり、動物の気持ちが読めたりと不思議な感覚に驚くものだ。骨董品の目利きは、実はこの五感の感性が決めている。感性が細やかでないと目利きはできない。逆にいうと、骨董品の価値は発している情報量で決まる。どういう情報、エネルギーを持っているか、鑑定士が読み取ることになる。


 さて、五感が拡がり多くの情報が入ってくると、人は静かになる、喋らなくなる。言葉を発する必要が無いのだ。逆にうるさいくらい喋る人は、五感が縮んでいるのだ。喋り言葉で情報を得ることになる。五感の縮みは、エゴとなって体の中から湧いて来る。それを我々は「パワー」と読んでいるのだが、実とこれは本物ではない。お金や刺激やセックスあるいは権力志向は、他人をコントロールしたいという願望であり、これはパワーではなくエゴの現れであり、美化された自己顕示欲にすぎない。これらのエゴは、持続しない。直ぐに飽きられてしまう。だから、次から次へ新たなる刺激を求めることとなる。このことはエゴの奴隷になっているようなものだ。人は、名声や注目を浴びたい、特別扱いされたい、褒められたい、地位が得たいと一心不乱に努力をする。しかし、このことが自分の大切なエネルギーを奪う。このことを知らないで、我々は日々の狂騒を生きているのだ。


 五感の縮みをふぐ方法は、エゴの制御しかない。これはエゴの追求より、はるかにたやすいことなのだ。自分のエゴの度合いを計る目盛りもある。耳の角度がそれだ。続き次の機会に、今日はこの辺で

                        平野大統領
| からだとこころのこと | 11:06 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
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