大統領の談話室

四国は道後の辺境にある、松山ユースホステル共和国大統領のお話。
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平野大統領とPS250

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太陽系と12番目の惑星
JUGEMテーマ:日記・一般

古代古文書の最たるものは、メソポタミア文明の粘土板だろう。
そこには、我々の知らない驚愕の事実が書いてある。
現代歴史家達の大部分は、この粘土板の内容を信用していないようだ。
しかし、パレスチナ生まれの言語学者で考古学者の、ゼカリヤ・シッチンがこの粘土板の解読に成功したのだ。
我々はようやく有史以前の情報を手に入れた。
シッチン氏のおかげで人類の成り立ちが解明されようとしているわけだ。
我々が住むこの太陽系には、九つの惑星と太陽と月のほかに「12番目の惑星」が存在するという。
この惑星の公転周期は3600年で、離心率も大きく、現在は太陽から大きく離れている。
次に太陽に接近するのは、今より1000年以上未来の紀元3300年頃と思われているものだ。
現代の常識的な呼び方では、「第10の惑星」または「惑星X」と言っている。
この惑星に住む身長5mくらいの人々が、我々地球人を創ったらしいのだ。
どうも天皇家の子孫らしい。
今日はこの辺で

                          平野大統領



| 遠い歴史 | 11:56 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
人類は何処から来たのか?
JUGEMテーマ:日記・一般

歴史とはなんだろうか。
我々の歴史は、物証に支えられている。
だから如何遡っても、6000年くらいまでで痕跡が消えてしまうのだ。
その後は、化石が物証となる。
そうすると100万年くらい前の歴史になるのだ。
我々が学んできた歴史は、この間が跳んでいることになる。
20万年前とも30万年前とも言われている、我々人類の起源が語られていない。
類人猿がネアンデルタール人へ更にクロマニヨン人への変遷が明確でないのだ。
これらの事を少し語りたいと思う。
今日はこの辺で

                          平野大統領
| 遠い歴史 | 09:59 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
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